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【動画】火災1位は「コンロ」。ダスキン消化器の良さとは?

唐突ですが。
アナタのご自宅に「消化器」ってありますか?

 

先日ダスキン内村ではこんな実験を行いました。

 

最初の消化器はよく見る赤い消化器です。

みなさんがイメージされている通りの消化器かと思います。

動画のなかで2つめの消化器がダスキンの消化器です。

 

【通常の消化器とダスキン消化器の大きな違い】

  1. ダスキンの消化器は液体タイプなので粉末タイプと異なり飛散しないため火元も確認しやすい。
  2. ダスキン消化器は途中で止めたい時はレバーを離すと放射が止まる。狙い直しが可能。
  3. 液体タイプだが「天ぷら鍋」にももちろん対応。

ダスキンの消化器は「誰でも」「簡単に」「すぐ」使うことができます。
火災は、すべてを失います。【備えあれば憂いなし】。

建物火災の原因第一位は「コンロ」から。

建物火災の一位は「コンロ」から。しかも天ぷら鍋がダントツの一位なのをみなさんご存知でしたか?
下記は消防庁の建物火災18,163件出火原因別のデータです。

  1. こんろ  2,981件(16.4%)
  2. たばこ  2,074件(11.4%)
  3. 放火  1,674件(9.2%)
  4. 放火の疑い  1,245件(6.9%)
  5. ストーブ  1,196件(6.6%)
  6. 火あそび  625件(3.4%)
  7. たき火  507件(2.8%)
  8. 電灯・電話等の配線  463件(2.5%)
  9. 風呂かまど  360件(2.0%)
  10. 配線器具  310件(1.7%)
  11. マッチ・ライター  303件(1.7%)
  12. 電気機器  297件(1.6%)
  13. 溶接機・切断機  275件(1.5%)
  14. 灯火  251件(1.4%)
  15. 焼却炉  245件(1.3%)
  16. その他  2,881件(15.9%)
  17. 不明・調査中  2,476件(13.6%)

※総務省消防庁HPより(http://www.fdma.go.jp/html/new/geninbetu.html)

 

コンロからの火災がいかに多いのかを確認することができます。

おそらくキッチンに消化器は置いていない。そういう方って非常に多いのが現状。

上記の火災のなかでも、消化器があれば未然に火災を防ぐことができたというケースもたくさんあります。

 

「火」に対しての知識って実はみんな乏しいのでは?

天ぷら鍋から火が出たり、たばこの火が家財に引火などが発生した場合、あなたはどのように対処しますか?特に天ぷら鍋の火災の場合は焦って水をかけたり、水分の多い野菜を入れると炎が爆発的に拡大し、周囲に油が飛散して、大やけどにつながったり大変危険です。

 

こういう様々なケースにもダスキンの消化器は対応しています。

こういった緊急時に「誰でも」「簡単に」「すぐ」使うことができなければ意味がありません。

 

これからの季節、空気が乾燥し火災の多くなる季節です。

これを機会にあなたのお宅も消化器を検討してみてはいかがでしょうか?

 

■ダスキン 消火器1.5リットル液体タイプ(設置台付)

【価格:9,720円】(税込)

・外観寸法:高さ430mm×直径105mm ・重量:約3.8kg

・消火薬剤:強化液消火薬剤(アルカリ性)・ 消火薬剤容量:1.5リットル

・放射時間:約28秒・放射距離:3m~7m

・適応火災:天ぷら油火災、普通火災 ストーブ火災、電気火災

・規格:国家検定品

 

詳しくはダスキン内村までお気軽にお問い合わせください!

 

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